キッチンにピッタリ♪ミニランナー特集(写真多数)

投稿日: 2020年8月13日

アートギャッベ展 百貨店 開催情報

▲ 選りすぐりのアートギャッベを 百貨店、デパートでご覧いただけます



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アートギャッベ展 全国開催情報
※2020年9月29日 イベント情報バナーを更新しました

こんにちは
本日はミニランナーサイズのご紹介です!

アートギャッベには様々なサイズがあります。座布団で使える小さなものから4畳くらいの大きなものまで。お部屋の至るところに敷くことができます。
ちなみに我が家では玄関、リビング、ベッドサイド、デスク下に敷いてあります。そして車の運転席にも。そんな感じで、様々なサイズがあるからこそ、様々な場所で楽しめるのがアートギャッベです。

では、本日ご紹介させていただくミニランナーとはなんなのか。
サイズでいうとザックリとですが横30-50cm、縦150cmくらいの細長いサイズです。なかなかイメージしづらいと思いますので、まずは画像をご覧ください。

キッチンに敷いてみました。キッチンへのご紹介をすると、お客様からよくいただくお言葉は「もったいない」と「汚れちゃう」です。もう、おっしゃる通りとしか言いようがありません。

反面全国にはキッチンにアートギャッベを敷いている方もたくさんいらっしゃいます。僕も何人ものお客様にキッチン用としてアートギャッベをお届けさせていただきました。

お使いの方々が口を揃えておっしゃるのは「自分が一番長くいる場所に敷きたい」「長い時間立っているので、クッション性のあるアートギャッベがいい」「意外と汚れない」です。正直お伝えしますと、アートギャッベ一枚目からキッチンに敷く方は少ないので、リビング・玄関に敷いた3枚目あたりでキッチンにアートギャッベをご検討してみてください♪

さて、ミニランナーを他の場所へもご紹介もしたいと思います。既にもう真夏の状態で暑すぎる日が続いていますが、リビングにもオススメです!ただ、リビング全面敷きではありません。ソファ前の足元にちょこっと置く、かわいらしい敷き方です。


最近無垢の床材の方も増えていて、気に入った無垢の見た目と肌触りを楽しみたいという声を聞きます。素足はほこりが付いたり皮脂があったりしますが、アートギャッベを敷いておけばそんな汚れも気にすることはありませんし、敷き詰めないので無垢材も楽しめます。そしてなんと言っても無垢材とアートギャッベは自然素材同士でインテリアの相性もバッチリ♪
夏はソファ前の足元、冬は肌寒いキッチンの足元へ移動してもいいかもしれませんね。

それと、もう一ヶ所。ベッドサイドに敷いてる方も多いです。


朝起きたときに一番に目にするのはお気に入りのギャッベ。寝るときにその日の最後に見るのもお気に入りのギャッベ。そんな生活を楽しみたい。というお話を以前お聞きしたことがあります。僕の部屋もベッドサイドにありますが、好きなもので一日が始まり、好きなもので一日が終わるって凄く心が落ち着きます。

そして最後に僕オススメのミニランナーを写真でご紹介します。一枚に絞りたかったのですが、素敵なものが多すぎて絞り切れません!厳選のミニランナー、是非ご覧ください。


今回は頑張ってたくさんのミニランナーをご紹介しましたが、実は現地イランへ買付けに行っても、あまりないサイズなんです。アートギャッベを織っているカシュガイ族の生活の中ではあまり馴染みのないサイズなのかも知れません。ショップの展示にもよりますが、やはりメインはリビングや玄関サイズ。ミニランナーは数も少ないので目立たないところに展示してあることが多いですが、是非探してみて、広げてみて、家の中に敷いた様子を想像してみてくださいね!

 

 

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アートギャッベには様々なサイズがあります。座布団で使える小さなものから4畳くらいの大きなものまで。お部屋の至るところに敷くことができます。
ちなみに我が家では玄関、リビング、ベッドサイド、デスク下に敷いてあります。そして車の運転席にも。そんな感じで、様々なサイズがあるからこそ、様々な場所で楽しめるのがアートギャッベです。

では、本日ご紹介させていただくミニランナーとはなんなのか。
サイズでいうとザックリとですが横30-50cm、縦150cmくらいの細長いサイズです。なかなかイメージしづらいと思いますので、まずは画像をご覧ください。

キッチンに敷いてみました。キッチンへのご紹介をすると、お客様からよくいただくお言葉は「もったいない」と「汚れちゃう」です。もう、おっしゃる通りとしか言いようがありません。

反面全国にはキッチンにアートギャッベを敷いている方もたくさんいらっしゃいます。僕も何人ものお客様にキッチン用としてアートギャッベをお届けさせていただきました。

お使いの方々が口を揃えておっしゃるのは「自分が一番長くいる場所に敷きたい」「長い時間立っているので、クッション性のあるアートギャッベがいい」「意外と汚れない」です。正直お伝えしますと、アートギャッベ一枚目からキッチンに敷く方は少ないので、リビング・玄関に敷いた3枚目あたりでキッチンにアートギャッベをご検討してみてください♪

さて、ミニランナーを他の場所へもご紹介もしたいと思います。既にもう真夏の状態で暑すぎる日が続いていますが、リビングにもオススメです!ただ、リビング全面敷きではありません。ソファ前の足元にちょこっと置く、かわいらしい敷き方です。


最近無垢の床材の方も増えていて、気に入った無垢の見た目と肌触りを楽しみたいという声を聞きます。素足はほこりが付いたり皮脂があったりしますが、アートギャッベを敷いておけばそんな汚れも気にすることはありませんし、敷き詰めないので無垢材も楽しめます。そしてなんと言っても無垢材とアートギャッベは自然素材同士でインテリアの相性もバッチリ♪
夏はソファ前の足元、冬は肌寒いキッチンの足元へ移動してもいいかもしれませんね。

それと、もう一ヶ所。ベッドサイドに敷いてる方も多いです。


朝起きたときに一番に目にするのはお気に入りのギャッベ。寝るときにその日の最後に見るのもお気に入りのギャッベ。そんな生活を楽しみたい。というお話を以前お聞きしたことがあります。僕の部屋もベッドサイドにありますが、好きなもので一日が始まり、好きなもので一日が終わるって凄く心が落ち着きます。

そして最後に僕オススメのミニランナーを写真でご紹介します。一枚に絞りたかったのですが、素敵なものが多すぎて絞り切れません!厳選のミニランナー、是非ご覧ください。


今回は頑張ってたくさんのミニランナーをご紹介しましたが、実は現地イランへ買付けに行っても、あまりないサイズなんです。アートギャッベを織っているカシュガイ族の生活の中ではあまり馴染みのないサイズなのかも知れません。ショップの展示にもよりますが、やはりメインはリビングや玄関サイズ。ミニランナーは数も少ないので目立たないところに展示してあることが多いですが、是非探してみて、広げてみて、家の中に敷いた様子を想像してみてくださいね!

 

 

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