一致する結果がありませんでした。検索してみると、関連投稿が見つかるかもしれません。
- イベント情報
- ブログ記事
-
-
投稿日: 2020年5月12日
こんにちは いきなりですが、皆様がご自宅でお使いのアートギャッベの汚れは何タイプでしょうか? そもそも汚れに「タイプ」と言われても聞きなれないと思います。 実はじゅうたんには大きく分けて2つの汚れがあります。 それは「ドライソイル」と「ウェットソイル」。 「ドライ」は乾いた、「ウェット」は濡れたとか湿ったを意味し、ソイルとは一般的には土壌と訳されるようですが、他動...続きを読む
投稿日: 2020年5月11日
玄関マットに込めた思い アートギャッベ®との暮らし こんにちは! 「玄関マット」として、アートギャッベをお選びいただく方もたくさんいらっしゃいます。玄関マットは「家の顔」。入った瞬間の印象を決める大事なポイントです。 玄関マットには、いくつか大事な役割があります。 1、埃やゴミを室内に持ち込まない 2、風水的にも大事なもの 3、入って一歩目の感触...続きを読む
投稿日: 2020年5月8日
こんにちは。今日あたりからお仕事再開の方も増えられたのか、電車や道が少しずつ活気づいてきたようにも見えます。 それでもみなさんしっかり距離はとってらっしゃいます。keep distance. 気苦労の多い時期ですが、いつも通りの日々を取り戻すために皆で頑張っていきましょう。 さて、そんな風にお家に居る時間がいつも以上~~に長くなると気になることが増えてくるもの。 ...続きを読む
投稿日: 2020年5月7日
こんにちは アートギャッベのご紹介をさせていただいてから20年ほどになりますが、ギャッベ自体の歴史は1000年も前だと言われています。そのころは自分たちが大地の上で使うためだけに織っていましたので、今よりもっともっと自由に織っていたのだと思います。 ただ、そんなギャッベも突然出来上がったわけではなく、それよりもずーっと前からの歴史の積み重ねがあったんです。 以前、お会...続きを読む
投稿日: 2020年5月5日
こんにちは! 今日は5月5日で子どもの日です。 連休真っただ中ですがご自宅で過ごされている方が多いのではと思います。 自宅でのんびり過ごすのも良いものですが、やることが尽きてきたという方もいるはず。 私はその一人なのですが、時間を持て余しています。 逆にご家族のいらっしゃるご家庭だとお子さんと遊んだり、ご飯の支度をしたりとお忙しい方も多いはず。 家族での...続きを読む
投稿日: 2020年5月4日
リビングで楽しむアートギャッベ®との暮らし こんにちは! 家族が集まり、くつろぎ、一番長い時間を過ごす場所。それは「リビング」です。人それぞれ、自分の家に求めるものは違うかもしれませんが「家族と長い時間を過ごすリビングを大事にしたい」という方は多いはずです。アートギャッベを検討するときも、「大事にしたい場所」から優先的に検討していくのがいいかもしれません。 ギャッ...続きを読む
投稿日: 2020年5月1日
こんにちは。 新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられた方々及びご家族・関係者の皆様に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、罹患された方々には心よりお見舞い申し上げます。また医療従事者の方をはじめとした、行政の皆様等、感染防止にご尽力されている皆様に、深く感謝申し上げます。 私たちの方でも、全国各地のイベントが中止や延期、自粛となっております。 そのよう...続きを読む
投稿日: 2020年4月30日
こんにちは ちょっと意味が分からないタイトルだとは思いますが「汚れていないのに汚れているように見えるギャッベ」があるんです。今日はその仕組みについてお話しようと思います。 さて、こちらの写真をご覧ください。 いかがでしょうか?なんか、よく見ると汚れているような、大きなシミのようにも見えます。 もうちょっと寄ってみます。 実はこれ、毛(パイル...続きを読む
投稿日: 2020年4月28日
アートギャッベに限らずラグを選ぶときに、ダニや虫喰いについて心配される方も多いと思います。特にウール(羊毛)で織られるギャッベはなんとなく化学繊維のラグよりも虫が付きやすいとイメージされる方もいらっしゃるようですね。 【補足】 ちなみに「ギャッベ」とは、南ペルシャの遊牧民族が伝統的に手で織り上げるラグ・絨毯です。そのギャッベの中でも品質とアート性に優れた選りすぐりのもの...続きを読む
投稿日: 2020年4月27日
▼ アートギャッベ展 全国の開催情報はこちら ※2020年9月29日 イベント情報バナーを更新しました こんにちは! いきなりですが、「オールドギャッベ」ってご存知ですか? ギャッベをご存知の方でも「オールドギャッベ」は知らない!っという方も多いかもしれません。 今回は「オールドギャッベ」の魅力についてです。 オールドギャッベとは? ...続きを読む